折り畳み傘のカバーを無くした場合はどうしてる?これで完璧!




折り畳み傘って、雨がまだ降ってないけど、降りそうな時や、

梅雨のシーズンにはとっても役に立ってくれますよね!そして、海外旅行でも大活躍!

我が家にも3本の折り畳み傘があります。とっても便利な折り畳み傘なのに、

カバーは全部どこかへ消えて行きます。傘本体は使った後に干すので、

乾いたら畳んでしまいます。その時ですよね、カバーが無いことに気付くのは。

折り畳み傘のカバーはなくても、本体だあるから大丈夫なんですけど、

バッグなどに入れる時はあった方が物が見やすかったりするのに便利。

今回は折り畳み傘の無くした時の対処法をまとめました。

折り畳み傘のカバーを無くした場合はどうしてる?

折り畳み傘のカバーを無くしたと気づく場面も本当に色々。

色んな場面で役に立つ折り畳み傘のカバーを無くした時の方法を紹介します。

1:外出中であれば、長い傘用のプラスチック袋を使う!

外出中の時に、「折り畳み傘のカバーを無くした!」って時もありますよね。

そんな時は、とりあえずの対策ですが、雨の日の良くショッピングモールとか

スーパーの出入口に置いてある、長傘用のプラスチック袋を折り畳み傘のカバーに

使わせてもらっちゃいます。これで、雨水がカバンの中を湿らさないで済みます。

2:フリーザーバッグを使う!

最近はフリーザーバッグも可愛い柄の物も多いので、

特に折り畳み傘のカバーにこだわりがなければ、フリーザーバッグを代用するのも

おススメです!フリーザーバッグもカバンの中に入れてもちゃんと密閉できるので、

折り畳み傘が濡れていても、問題なく折り畳み傘のカバーの代用になります。

可愛いフリーザーバッグは100円均一で売っています。

私はいつもフリーザーバッグは100円均一で買っています。

可愛いジップバッグですよ♪

 


3:折り畳み傘のカバーを買う!

最近は100円均一で、優秀な折り畳み傘のカバーが売っているんですよ!

どこが優秀かというと、カバーの中身がマイクロファイバー素材なので、

折り畳み傘が少し濡れていても、問題なくカバーにしまうことができちゃうんです。

可愛いデザインの折り畳み傘のカバーも毎年増えているので、

100円均一も1度足を運んでみてください!おススメです!

ただ、完全防水でなないので、大雨の時に使った折り畳み傘は収納しても、

カバンには入れない方がいいです。

もしかしたら、カバンの中が濡れてしまう可能性もあるからです。

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折り畳み傘のカバーをなくさない方法ってある?

折り畳み傘のカバー達はそっと姿を消しますよね。そして、家出をしたカバー達は戻らない。

そんな時に役に立つ、折り畳み傘のカバーをなくさない方法を紹介します。

その方法とは、カバーにキーリングフックを付けるという方法です。

そして、キーリングフックをつけた折り畳み傘のカバーを、

傘本体のストラップに引っ掛けたり、鞄のチャックの穴に付けておけば安心です。

このキーリングフックも100円均一で色んな種類の物が売っているので、

自分に合ったキーリングフックを探してみてくださいね!

私はこのキーリングフックのおかげで、折り畳み傘のカバーをなくさなくなりました。

かわいい折り畳み傘のケースですよ♪

 

まとめ

雨が降る日が続くと、傘本体もわすれがちなんですけど、

折り畳み傘のカバーもなくしがちになりまよね。でも、今回紹介した方法であれば、

ぐーんと折り畳み傘のカバーを無くすことは減らせるので、

ぜひ1度試してみてくださいね!参考になればとても嬉しいです。

お気に入りの傘とカバーを持って、雨の日を楽しんでください!

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