アルミの保温シートの使い方を知りたい!簡単な冬の寒さ対策教えます!




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アルミの保温シートって節電効果もあって、寒い冬には便利だと良く最近は聞きますよね!

それを聞いて、早速我が家もアルミの保温シートをこたつのラグの下に取り入れました!

フローリングって冬だとわりと冷えって寒さを感じるんですよね!

でも、アルミの保温シートの使い方って簡単すぎて、「これでいいの?」

「アルミと白い方どっちが床側だった?」、「これであってる?」なんて考えちゃう時も!

なので、今回は冬に大活躍するアルミの保温シートの効果的な使い方をサクッと紹介します!

アルミの保温シートの使い方ってどうするの?

アルミの保温シートって使い方はとっても簡単で誰にでもできます。

ここでは、効果的なアルミの保温シートの使い方も紹介します!

1:まずはアルミの保温シートの表裏を再確認!

アルミの保温シートの表裏の再確認です。

アルミの保温シートの場合は、アルミの面(光っている面)を表(上)にして使います。

アルミの保温シートは、アルミ面を表にすることによって、赤外線や熱を反射してくれて、温

かさをキープできるんです。

:アルミ面を上にして使う!

アルミシートって光を反射するように、熱にも反射するんです。

なので、こたつやホットカーペットで使うときは、アルミ面を上にして、

こたつに使ったり、ホットカーペットに使います。

我が家でアルミの保温シートを使う時は、こたつを使う時なんです!

フローリングの上にアルミの保温シートを引いて、ラグを上に置きます。

そして、こたつを上に置いています。

たったこれだけなのに、こたつが凄くあたたかく感じますよ!

⇩嬉しい7mmの厚さのジョイント式保温マット!これは小さくなるから収納するのも楽チンで便利♪楽天ポイントも貯まるから嬉しい♪

2:更に断熱効果がある物を下に引く!

アルミの保温シートの効果を更にパワーアップできる方法があるんです。

それが、アルミの保温シートの下に断熱効果があるマットや、ダンボールを引く、もしくは厚めのアルミの保温シートを使うです。

その時にも常に保温シートのアルミ面は上になります。

床からの冷えを断熱する事ができれば、熱を床の冷たさに奪われないので、

温かさを維持できて節電になるんです。

我が家では、新たに断熱効果があるマットを買うのが面倒だったので、

ダンボールをフローリングに引いて、アルミの保温シート、ラグと引いて、冬に使います!

そしたら、見事にフローリングの冷えから解放されて、

アルミの保温シートの効果が上がりました!

ちなみに、ダンボールの調達方法はスーパーでもらってきました。

最近は、スーパーでも、プラスチック袋の変わりにダンボールを無料で置いてあるも多いで、

スーパーで無料でダンボールを手に入れる事ができちゃいます!

ダンボールは冬のシーズンで私は2回ぐらい変えています。

毎日こたつを愛用しているので、ダンボールもやっぱり薄くなるんです。

ダンボールが薄くなって床の寒さを感じるようになったら、ダンボールを変えてみて下さいね!

でも、わざわざダンボールをもらって、引いて、変えるのって面倒ですよね。私もそうだったので、そんな私は、厚めのアルミの保温シートに買い換えました!

今は、アルミの保温シートの8mmを使っています。そしたら、クッション性もあるので、

かなり快適になりました!

我が家での冬の暖房はこたつ派です。でも、毎年悩むのがこたつの敷布団を買おうか?どうするか?です。「こたつの敷き布団じゃないとこたつは暖かくならない?」「ラグだけじゃダメ?」と思っちゃうのは私だけでしょうか?
我が家では、フローリングの上に断熱シートを引いてラグを引いて、こたつを使っています。フローリングに直接布団などを引くとカビが生えるって聞いた事がありませんか?実はこれ本当でした!ズボラな私はカビの事もすっかり忘れて使っていたんです。

アルミの保温シートの効果とは?

アルミの保温シートってどんな効果があるのか、気になりますよね!私が使ってみたアルミの保温効果の体験談を紹介します。

1:暖かさがやっぱり違う!

わが家では、ラグの下にアルミの保温シート正方形を使ってみます。そして、こたつをラグの上に置いて使っています。そして、このアルミの保温シートがあるとないとでは、お尻の冷え具合、足の冷え具合が断然違うんです。

「ほんまかいな!」と思うのですが、アルミの保温シートがない時は、こたつの温かさをなかなか感じなかったのですが、アルミの保温シートがあるとこたつ温かさを凄く感じることができるんです。「こたつって素晴らしい!」って感動するレベル。

なので、アルミの保温シートを気になっている方には、断然おススメです♪

2:電気代の節約!

先ほどもお話したように、我が家ではこたつにアルミの保温シートを使っているのですが、アルミの保温シートの効果は電気代にも変化がありました。

アルミの保温シートを使っていない頃は、こたつの温度の強さも最大な時は多々あったんです。でも、アルミの保温シートを使うようになったら、こたつの温度も弱で収まっています。「今日はちょっと冷えるな!」って日でも、こたつの温度を弱から少し強めた温度で十分なんです。これって、とっても嬉しいアルミの保温シートの効果です♪

アルミの保温シートの寿命はどれくらい?

アルミの保温シートの寿命を調べてみました。ですが、特にアルミの保温シートの寿命などの詳しい情報はありませんでした。

なので、アルミの保温シートも破れた、凹みが気になるなどがあるまでは使い続けることができると個人的には思います。

わが家のアルミの保温シートは早3年使っていますが、保温力も落ちずに頑張ってくれています。

フローリングには断熱シートには滑り止めって必要なの?

我が家では、フローリングに断熱シートを使っていますが、

滑り止めは今はつかっていません。

実は最初から滑り止め効果がある、断熱シートを買っているので、

滑り止めとを使っていないんです。だから、滑り止めが必要になりません!

初めて断熱シートを買った時、私は滑り止めの事を考えていなかったんです。

フローリングの上に引いた断熱シートがラグを上に引いたら滑るんです。

なので、直ぐに滑り止め効果もある断熱シートに買い替えたんです。

買い換えた断熱シートをフローリングの上に引いたら滑りが減りました。

なので、フローリングの上に断熱シートを引くとわかっていたら、

最初から滑り止めもついている断熱シートを買う事をおススメです!

もし、フローリングに断熱シートの滑り止めがやっぱり必要だな!って思ったら、

両面タイプの滑り止めテープが売っているので、断熱シートの四隅にはって、

対応することもできますよ!

掃除したりして、1度はがすと粘着力が弱くなるので、

その都度新しい滑り止めテープを張り替えて下さいね!

⇩滑り止めの処理もしてあって、厚さ4mmだから温かい!amazonだから直ぐに届く♪

まとめ

アルミの保温シートの使い方って実は、とっても簡単です!最近は、色んな厚さのアルミの保温シートが沢山売られています。アルミの保温シートの効果は絶大なので個人的には、ぜひともこたつを使っている人には、おススメです。

寒がりな私は本当に寒さ対策には敏感なんです。なので、今回紹介した寒さ対策で少しでも快適な冬を過ごしていただければと思います。参考になればとても嬉しいです!

Have a good day!